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KIDS DESIGN AWARD 2016
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英語の絵本
子どものうちから英語が身近にある環境に英語が避けては通れない時代、頭が柔軟なうちから英語を聞いて育つことで英語が身近になり将来の可能性が拡がります。胎教や赤ちゃんへの読み聞かせにもオススメです。

はじめての英語の絵本

シーユーレイター、アリゲーター!カメくんは冒険に出かけようと決心しましたが、まず友達みんなにさようならを言わなくちゃ… さて、カメくんはほんとうに動物園から出て行ってしまうのでしょうか?
『宝島』の著者ロバート・ルイス・スティーブンソンによるこどものための詩をサラ・サンチェスのイラストとともに。イギリスで時代を越えて愛されている詩集『子供の詩の園』収録の1篇が可愛らしい絵本になりました。

やさしい英語の絵本

はじめて泳ぎに行く小さなペンギンが、友達と出会い、それぞれの挑戦する姿に勇気をもらいます。ドゥブラヴカ・コラノヴィッチの優しいパステル画が魅力の1冊。『ちいさなペンギンがはじめておよぐひ』原書。
こぐまくんは、外の世界を見てみたくて、ちっとも眠れません。果てしなく広い世界へ出かけてみたくて、あたたかいかあさんぐまの腕の中からそっと抜け出します。『こぐまくんのはじめてのぼうけん』原書。
雲から落ちたしずくが海へと流れつき、また空へと戻る冒険の物語。虹の中に飛び込んだり、小川にまざって流れながらキラキラした魚たちと遊んだり・・・『ちいさなしずく』原書。
ロニーは誕生日のプレゼントを見て大喜び。元気なロニーにぴったりの、白い木馬です。名前は「マジック」にしよう! 小さな男の子の、夢のような冒険のお話。『ロニーとまほうのもくば』原書。
キラキラ輝くグリッター付きの表紙が、こどもたちを夢の世界へと誘います。数字と楽しい詩の絵本。ページごとにテディベア、花、星など、素敵なイラストを数えて遊びましょう。『123のゆめみてる』原書。
どの場面にも小さなねずみがいます。見つけられるかな? 結婚式にまぎれこみ、教会から華やかなパーティー会場へ。誰も気づかなかったこのねずみに唯一気づいて、見ていたのは…?『だあれもねずみにきづかない』原書。

英語で楽しむ絵本

マクドゥーグルさんが農場で飼っているのはおかしなモンスター、ヌーグルブーグラーたち。不思議な草を食べたら、夜になると全身が光りはじめ、停電した農場で大活躍。早口言葉のような言葉遊びを楽しんで。
ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』。出版150周年の名作を新作絵本でお届けします。スージー・リンのイラストとシンプルなテキストで仕上げた1冊は、はじめての「アリス」にぴったりです。
なんでも食べちゃうかじり屋ニブルス。大好物は、本!フラップをめくり、穴から覗いて、つかまえろ!楽しいしかけ絵本。「ケート・グリーナウェイ賞」ノミネート。『ブックモンスター かじり屋ニブルス』原書。