ページの先頭です

WORLDLIBRARY

KIDS DESIGN AWARD 2016
LIBRARY
5歳向け絵本
絵本を通じて単語や感情を学ぶのに最適小学校入学前の時期には集団の中で役割を探したり、感情の交流があるような少し考えさせられる絵本をぜひ読み聞かせてあげてください。

飛び出すや仕掛けやさわって楽しむしかけ絵本

懐中電灯のスポットライトで、海の中の生き物を探して、見つけて、数えてみよう!フィルムの下に懐中電灯の形のパーツを差込み、絵柄の中を照らし出して探検を楽しむ絵本。
詳しく見る
懐中電灯のスポットライトで、いろいろな動物を探して、見つけて、数えてみよう!フィルムの下に懐中電灯の形のパーツを差込み、絵柄の中を照らし出して探検を楽しむ絵本。
詳しく見る
懐中電灯のスポットライトで、かっこいい恐竜を探して、見つけて、数えてみよう!フィルムの下に懐中電灯の形のパーツを差込み、絵柄の中を照らし出して探検を楽しむ絵本。
詳しく見る
おれたち、からだが大きいからな、一歩で5メートルもすすむぜ。気をつけろよ!迫力満点の恐竜が飛び出す、大型ポップアップ絵本。個性ゆたかな恐竜たちが自分の種の特徴を語りかける、楽しい説明文。恐竜の豆知識も多数掲載。
詳しく見る

ワールドライブラリーのおすすめ

おとぎ話のお姫さまたちは怒っています。せっせと働いたり、いじわる魔女のいいなりになったり、とんでもないお相手のごきげんをとるのは、いつもお姫さまだから。もう、がまんできないわ! お姫さまたちの主張が痛快な絵本。
詳しく見る
「わたしは、まぼろし。だれにも、みえない」図書館のかたすみでたたずむ一冊の本。ある女の子と出会いで、自分の本当の役割を見つけ…。繊細な切絵とコラージュが美しい絵本。ブラティスラヴァ世界絵本原画展「出版社奨励賞」受賞。
詳しく見る
「ベニー、たべたら おさらを じぶんで さげてね」この一言から、ベニーの冒険がはじまります。家を飛び出し、動物園へ、サーカスへ、そして月へ。ママは、生意気でいたずら好きな息子との会話を楽しみながら、上手に導きます。
詳しく見る
南極からこっそり船に乗り、港町へやってきたペンギン。犬のぬいぐるみをかぶって歩くうち、親切なおじいさんと出会い、犬のふりをしたまま仲良く暮らしはじめますが、もうこのままではいられないできごとが起こります…。
詳しく見る
子どもの描いた絵が大好物のライオン。描くと、ライオンが全部食べてしまうので、一枚も子どもたちの絵が残りません。毎日絵ばかり描かされて、みんなくたびれてへとへとです。ついに、ある男の子が勇気を出して…。
詳しく見る
ある日、空から降ってきて家族の一員となった、ちいさなかえる。とんでもないいたずらやわるさを次から次へとしでかして、みんなに怒られてばかり。とうとう、かえるは家をとびだすと、ひとりぼっちであてもない旅へと…。
詳しく見る
日曜日になると、ゼリさんは皆の話を聞きます。心配ごとや、悩みを聞いてもらった人は、お礼にたねをひとつ渡します。ゼリさんがほうると、たねは風船やお菓子や花になります。でも、たねをなくしてしまったジュールは…。
詳しく見る
なんでも食べちゃうかじり屋ニブルス。大好物は、本!お話の世界に飛び込んで、あっちをかじり、こっちをかじり、物語は大混乱!フラップをめくり、穴から覗いて、つかまえろ!楽しいしかけ絵本。「ケート・グリーナウェイ賞」ノミネート。
詳しく見る
中国北部、大青山山脈の小さな村。山林保護官のじいちゃんとぼくの、いたずらなキツネとの交流、大切な道具・火打箱の想い出。ブラティスラヴァ世界絵本原画展「金のりんご賞」、中国上海国際児童書展「金の風車賞」受賞。
詳しく見る
小さく非力なことがくやしいネズミ。より大きな動物を次々たずね、ついにゾウのところへ。巨大なゾウを踊らせるのは、なんとネズミよりもずっとずっと小さな生き物だった!賢さと勇気があれば、小さくても力が弱くても大丈夫。
詳しく見る